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CPUの歴史です


パソコン工房
 MMX Pentium 


コードネーム P55C
Socket Socket7
製造プロセス 0.35μm
1次キャッシュ容量 32KB
拡張命令(機能) MMX
コア数
リリース年月 1997/1


モデル名 動作クロック バスクロック 2次キャッシュ Socket TDP コア
MMX Pentium
166MHz
166MHz 66MHz 無し Socket7 - P55C
MMX Pentium
200MHz
200MHz 66MHz 無し Socket7 - P55C
MMX Pentium
233MHz
233MHz 66MHz 無し Socket7 - P55C

・マルチメディア系の拡張命令を搭載した初のCPU。MMXは、「Multi Media Extention」の略。一次キャッシュがいままでのPentiumから倍の32KBになり、処理性能が向上した。

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