| 自作PCのメリットとデメリット |
メリット
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- 自分の好きなパーツを選んで作れる。
- パソコンの仕組みが良くわかる。
- トラブルが起きたとき修理しやすい。
- PCを拡張しやすい。
- メーカー製パソコンより安く作れる。(最近はそうでもないかな...)
- 最強パソコンが作れる。
- 完成したときに感動する。
- 世界で一台しかないパソコンを作れる。
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デメリット
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- 全て自己責任である。
- 故障しても自分で修理しなければならない。
- ある程度知識がないと無理。
- パーツの相性問題でトラブルが起きやすい。
- カッコ良いパソコンを作るのが難しい。
- 環境設定を自分でやらなければならない。
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| 結論 |
| ・実際、かなりのこだわりが無いとパソコンを自作するのは、大変と言うかめんどくさいでしょうね、しかし自作派(私も)は、その困難を乗り切って完成し動作した時の感動(達成感、征服感、満足感等)を知っているから自分でPCを組むのだと思います。確かに今までPCを組んだり拡張したりしたとき一発で正常に動作したことは滅多に有りませんでした。でも、自分で考えたり人から聞いたり、ネットや本で調べたりして、そのトラブルが直って正常動作したときはパソコンに”勝った!!”って気持ちになります。そして身に付いたPCの知識はきっといつか役に立つでしょう。こんな感動を味わいたい人は、是非自作PCに挑戦してみてください。 |